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一年中あちこちを飛び回っている私にとって、旅先での息抜きは大切な癒しの時間です。
私自身が体験して、皆様にもおススメできると感じた「食」や「場所」を、連載しているフェイスブックから抜粋してご紹介致します。皆様の旅行のご参考にしていただければ幸いです。







東京での講習後、慰労会で東京湾クルージング。夕暮れ時のベイエリアの景色を楽しみました。屋形船に遊覧船などなど、東京湾を行きかう船の多さには驚きました。海から眺める東京もいいですね。
夕食は白金台で。こちらもまた雰囲気の良いレストランでした。






9月は雨ばかりで、外出には残念な月でしたね。最近は仕事で東京へ行く機会が増えて、合間に話題のスポットを巡っているのですが、さすがは東京。お洒落なところがいっぱいで、雨天など気にならずに楽しめます。今回は表参道ヒルズと赤坂サカスへ。食事はポルトガル料理。他の街ではお目にかかれないような国の料理が楽しめるのも東京の魅力ですね。国際都市を実感しました。









何度もテレビの取材を受けている有名なオーベルジュです。オーベルジュというのは、宿泊施設のあるレストランのことで、トロイメライはそのさきがけ。フランス直輸入のこだわりの材料で、最高のフレンチでした。今回は宿泊はしませんでしたが、お部屋をのぞかせていただきました。







先日土用の丑だったからという訳でもないのですが、舘山寺と愛宕神社に参詣して、浜松でウナギを食べてきました。実はウナギは、あの長い姿とぬるっとした皮の感じが苦手だったのですが、皮をカリッと香ばしく仕上げて小さく刻んだ「ひつまぶし」は、食べてみたら好きになりました。食わず嫌いだったみたいですね。










忙しい中でも、何とか時間を作って休息と充電。大事ですね。
どうしても時間が無い時は、近場でリラックス。鳥羽なら伊勢湾フェリーですぐ。ホテルでゆっくり過ごして英気を養いました。







仕事を早めに終えて、その足で鳥羽へ。目的は伊勢エビ、アワビ。鳥羽は毎年必ず行ってますね。

今回は、足を延ばして伊勢まで行ってみました。平日で雨天だというのにおかげ横丁はすごい人出と活気。
パワーをもらって来ました。








郷土料理の皿鉢料理。予想以上のボリュームにビックリ。




四万十川の自然を満喫した後は、活気あふれる「ひろめ市場」へ。おばあちゃんから若い人まで、まるで東南アジアに来たかのようなパワフルさ。大盛り上がりの中、4軒もはしごして飲み明かしました。








福岡の「愛山荘」のおせち料理を取り寄せました。文化財でもある歴史ある建物で有名な懐石料理のお店です。伊勢えび、キャビア、鯛、あわび、さざえ、ローストビーフなどなど、めでたいこと尽くし。


大宰府天満宮から九州国立博物館へ(徒歩5分の近さ!)。博物館は内容はもちろん、山の景色が映るように設計された建物が素晴らしい!夜は博多で。「旨い」「安い」「お洒落」の三拍子そろった大好きな街。下町と都会が融合した不思議な所です。何度行っても楽しい。おすすめです。






門司(もじ)港へ行ってきました。小倉から15分ほどで、アクセスも良いんですよ。魚が美味しいのはもちろんですが、門司港レトロエリアには明治から大正にかけてのレンガ造りの建物がたくさんあって、とても風情があります。何度行っても魅力的ですね。写真の海鮮焼きカレーは門司の名物グルメの一つです。それから、今回は初めて遊覧船に乗って関門海峡からの眺めを楽しんできました。




15年以上振りでハウステンボスへ。以前は景色を楽しむ庭園の雰囲気でしたが、今や体験型の広大なテーマパーク。パレードや仮面舞踏会のアトラクションは眺めるだけでなく、お客さんも仮装して一緒に参加して楽しみます。休憩はホテルヨーロッパでアフターヌーンティー。ホテル内でもオペラやダンスが繰り広げられ、優雅な雰囲気を満喫しました。本来のお目当てだったイルミネーションも素晴らしかったですよ。